大阪ユニセフ協会概要

ユニセフについて

ユニセフ(国際連合児童基金)と関連組織

ユニセフとは?
ユニセフ(=国際連合児童基金)は国連の機関のひとつです。子どもたちの生命と健やかな成長を守るために幅広い活動をしています。支援活動は、その国の政府、自治体、NGOや地域の住民と協力して進められています
日本ユニセフ協会とは?
ユニセフは、世界33の先進国・地域にユニセフ国内委員会を設けています。日本ユニセフ協会(正式名称:公益財団法人日本ユニセフ協会)は、日本におけるユニセフ国内委員会として国連の機関であるユニセフと協力協定を結び、日本国内において唯一のユニセフ代理者として世界の子どもたちのために広報やアドボカシー活動、そして募金活動などを行っています。
大阪ユニセフ協会とは?
日本ユニセフ協会大阪支部として2001年8月に設立しました。また2011年4月には、日本ユニセフ協会の地域組織として協力協定を結び、大阪ユニセフ協会に改称。世界の子どもたちの生存・発達・保護・参加のためのユニセフ協力活動を、大阪府を中心とした地域で促進することを目的としています。

大阪ユニセフ協会 概要

名称 大阪ユニセフ協会
代表者 会長 出田 善蔵
設立 2001年8月、日本ユニセフ協会大阪支部として設立。
2011年4月、大阪ユニセフ協会に改称。
Tel 06-6645-5123
Fax 06-6645-5124
Mail un@unicef-osaka.jp
目的 公益財団法人日本ユニセフ協会と協力協定を締結して、大阪府を中心としたユニセフ協力事業を実施する
所在地 〒556-0017
大阪市浪速区湊町1-4-1
大阪シティエアターミナルビル(OCAT) 2F
ボランティア数 132人(2021年12月末現在)
開室日・時間 火曜~土曜(祝日をのぞく)午前11時から午後4時
※コロナ禍の中、当分は13:00~16:00とさせて頂きます。
事業内容 (1)広報活動 ユニセフ大阪通信の発行
ホームページ、SNS
学校等への学習協力
セミナー、学習会の開催
視聴覚教材の貸出し
写真展の開催
(2)募金活動 チャリティイベントの開催
協力団体イベントへの参加、協賛
ハンドインハンド募金
街頭募金(愛称:アリス募金)
募金の受付、募金協力への対応

アクセス

アクセス情報印刷はこちら >

住所 〒556-0017
大阪市浪速区湊町1-4-1
大阪シティエアターミナルビル(OCAT) 2F
地下鉄、近鉄・阪神電車をご利用の場合 ①地下鉄御堂筋線なんば駅 北西改札/北南改札
②地下鉄千日前線なんば駅 西改札
③近鉄・阪神なんば線大阪難波駅 西改札
④地下鉄四つ橋線なんば駅 北改札

①〜③の改札からなんばウォークを”OCAT”方向へ進むと④地下鉄四つ橋なんば駅 北改札の前に出ます。  そこからOCATウォーク(ムービングウォーク)を通り、エスカレーターで地下1階ポンテ広場を経て地上へ上がります。OCATビル北口を入り、正面の北エスカレーターで2階に上がると右手に大阪ユニセフ協会があります。
JR線をご利用の場合 難波駅改札(OCATビル地下1階)を出て,右前方のエスカレーター(キオスクの裏側)で地上へ上がります。OCATビル北口を入り、正面の北エスカレーターで2階に上がると右手に大阪ユニセフ協会があります。
アクセスの注意事項 ・北エレベーターは2階に止まりません。地下1階から北エレベーターをご利用の場合は、1階で降りて北エスカレーターで2階へ上がって下さい。
・中央エレベーター、中央エスカレーターで上がった2階のバスターミナルと大阪ユニセフ協会間は連絡通路がなく行き来できません。ご利用の場合は、一旦、3階に上がり、北エスカレーターで2階に降りて下さい。

大阪ユニセフ協会と一緒に世界の子どもたちを
支援しませんか

ボランティアに参加する

登録方法を見る

募金する

募金方法を知る